赤平 大「エキサイトマッチ~世界プロボクシング 新時代のヘビー級特集#11」

エキサイトマッチ~世界プロボクシング 新時代のヘビー級特集#11

  ボクシングにチャンピオン制度が定着してから130年以上経つが、第2次世界大戦時のジョー・ルイス(アメリカ)、ベトナム戦争への出兵を拒否したモハメド・アリ(アメリカ)のように世界ヘビー級チャンピオンは、その時代の象徴として広く認知されてきた。やや隔世の感はあるものの、いまも最重量級の覇者が特別な存在であることは変わりない。現在はタイソン・フューリー(31=イギリス)、デオンテイ・ワイルダー(34=アメリカ)、アンソニー・ジョシュア(30=イギリス)の3人がヘビー級を代表する選手といっていいだろう。この3人を追う実力者もいれば、その先の時代を担いそうな若手も台頭してきている。今回のエキサイトマッチは、そんな新時代のヘビー級を特集する。

赤平 大「エキサイトマッチ~世界プロボクシング アジアの英雄パッキャオ特集 #5」

エキサイトマッチ~世界プロボクシング アジアの英雄パッキャオ特集 #5

 今回のエキサイトマッチは、19キロの体重差を乗り越えて世界6階級制覇を成し遂げたフィリピンの英雄、マニー・パッキャオを特集する。
試合2週間前決まった代理挑戦を生かして大出世の足掛かりとしたリーロ・レジャバ(南アフリカ共和国)戦、1勝1敗のタイで迎えたエリック・モラレス(メキシコ)との決着戦、ベストファイトともいえるリッキー・ハットン(イギリス)戦、復活を印象づけたルーカス・マティセ(アルゼンチン)戦――強烈なダウンシーン、
戦慄的なKOシーン試合が次から次に出てくる。

赤平 大「ラグビー欧州6カ国対抗戦 シックス・ネーションズ」

ラグビー欧州6カ国対抗戦 シックス・ネーションズ 生中継!ラグビー欧州6カ国対抗戦 シックス・ネーションズ 最終節 ウェールズvsスコットランド

暫定5位ウェールズが暫定3位スコットランドを迎え撃つ。よもやの3連敗を喫し苦しんだ今大会のウェールズ。ホームで前回大会王者の意地を見せられるか?

ラグビーワールドカップ2019日本大会の熱狂と興奮もまだ冷めやらぬ中、次なるラグビー世界最高峰の大会として開催される「シックス・ネーションズ」。ラグビー国際大会の中で最も古い歴史を持ち、イングランド、フランス、アイルランド、イタリア、スコットランド、ウェールズの6カ国で欧州最強の座を争う大会、全15試合をお届けする。

赤平 大「エキサイトマッチ~世界プロボクシング #46 ケイレブ・プラントvsビンセント・フェイゲンブッツ」

エキサイトマッチ~世界プロボクシング #46 ケイレブ・プラントvsビンセント・フェイゲンブッツ

全勝王者が揃う注目のS・ミドル級。その一角IBF世界S・ミドル級王者のケイレブ・プラントが元WBA同級暫定王者のビンセント・フェイゲンブッツを迎え撃つ!
WOWOWが開局以来放送を続けている「エキサイトマッチ~世界プロボクシング」。年間約100試合の規模で、主要4団体(WBA・WBC・IBF・WBO)のタイトルマッチやビッグマッチを中心に魅力あふれるカードを数多くお届けする。

赤平 大「ワールドラグビー セブンズシリーズ -7人制ラグビー代表戦-」

ワールドラグビー セブンズシリーズ -7人制ラグビー代表戦-日本代表出場!ワールドラグビー セブンズシリーズ -7人制ラグビー代表戦- アメリカ大会

世界各地を転戦しシーズン総合優勝を争う7人制ラグビーの世界最高峰シリーズ。
スピード感溢れるダイナミックな試合展開が大きな魅力の“セブンズ”に注目!

毎年10月から翌年5月まで世界各地を転戦するセブンズシリーズ。男子では、昨シーズン総合優勝の“7人制最強”フィジーや、ニュージーランド、南アフリカ、イングランドといった15人制でも強豪の国々が参戦。各大会では、これらの国々を含むコアチーム15カ国(全大会出場)に各大会ごとに選ばれるゲストチームを加えた16カ国が予選プールとトーナメントを戦い、1位~16位までの順位を決める。各大会ごとで順位に応じたポイントが与えられ、その合計ポイントによって総合優勝が決まる。

赤平 大「ラグビー欧州6カ国対抗戦 シックス・ネーションズ」

ラグビー欧州6カ国対抗戦 シックス・ネーションズ 生中継!ラグビー欧州6カ国対抗戦 シックス・ネーションズ 第3節 イタリアvsスコットランド

今大会、共にまだ勝利の無い6位イタリアと5位スコットランドの一戦。大会24連敗中のイタリアがホームで連敗脱出なるか?それとも、スコットランドが立ちはだかるか?

ラグビーワールドカップ2019日本大会の熱狂と興奮もまだ冷めやらぬ中、次なるラグビー世界最高峰の大会として開催される「シックス・ネーションズ」。ラグビー国際大会の中で最も古い歴史を持ち、イングランド、フランス、アイルランド、イタリア、スコットランド、ウェールズの6カ国で欧州最強の座を争う大会、全15試合をお届けする。

赤平 大「ラグビー欧州6カ国対抗戦 シックス・ネーションズ」

ラグビー欧州6カ国対抗戦 シックス・ネーションズ 生中継!ラグビー欧州6カ国対抗戦 シックス・ネーションズ 第2節 スコットランドvsイングランド

140年近い歴史と伝統を誇る「シックス・ネーションズ」。ヨーロッパのラグビー強豪6カ国が参加し欧州最強国を決める大会を全15試合放送。

ラグビーワールドカップ2019日本大会の熱狂と興奮もまだ冷めやらぬ中、次なるラグビー世界最高峰の大会として開催される「シックス・ネーションズ」。ラグビー国際大会の中で最も古い歴史を持ち、イングランド、フランス、アイルランド、イタリア、スコットランド、ウェールズの6カ国で欧州最強の座を争う大会、全15試合をお届けする。

赤平 大「ワールドラグビー セブンズシリーズ -7人制ラグビー代表戦-」

ワールドラグビー セブンズシリーズ -7人制ラグビー代表戦-日本代表出場!ワールドラグビー セブンズシリーズ -7人制ラグビー代表戦- ニュージーランド大会

世界各地を転戦しシーズン総合優勝を争う7人制ラグビーの世界最高峰シリーズ。スピード感溢れるダイナミックな試合展開が大きな魅力の“セブンズ”に注目!

日本代表が大躍進を遂げたラグビーワールドカップで日本のラグビー熱が大きく高まる中、7人制ラグビーの世界最高峰「ワールドラグビー セブンズシリーズ」を放送する。
毎年10月から翌年5月まで世界各地を転戦するこのシリーズ。男子では、昨シーズン総合優勝の“7人制最強”フィジーや、ニュージーランド、南アフリカ、イングランドといった15人制でも強豪の国々が参戦。各大会では、これらの国々を含むコアチーム15カ国(全大会出場)に各大会ごとに選ばれるゲストチームを加えた16カ国が予選プールとトーナメントを戦い、1位~16位までの順位を決める。各大会ごとで順位に応じたポイントが与えられ、その合計ポイントによって総合優勝が決まる。
日本代表はドバイ、南アフリカ、香港の3大会にゲストチームとして出場予定。リオ五輪ではニュージーランドなどの強豪を破りベスト4という好成績を収めた日本代表。7人制ラグビーでも世界を驚かすのか、彼らの戦いに注目したい。

赤平 大「生中継!エキサイトマッチSP パーフェクト王者クロフォード防衛戦!」

生中継!エキサイトマッチSP パーフェクト王者クロフォード防衛戦!

 ライト級でWBO王座を獲得後に転向したスーパー・ライト級では主要4団体すべての王座を獲得。さらに体重を上げ、いまはウェルター級でWBO王座に君臨する「ハンター」、テレンス・クロフォード(32=アメリカ)が、1位のエギディウス・カバラウスカス(31=リトアニア)を相手に3度目の防衛戦に臨む。井上尚弥(大橋)やワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)、サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)らと体重無差別の最強ランキング「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」のトップを争う絶対王者が、指名挑戦者を相手にどんなパフォーマンスを見せるのか要注目だ。